【重要】中国外から本校への編入、復学、登校再開についての条件 10月21日(水)7:20

中国外から本校への編入、復学、登校再開を予定している児童生徒の保護者の皆さま

10月19日(月)、北京市朝阳区教育委員会が関係する学校での防疫対策等についての会議が開催されました。そこで外国から移動し、登校再開するに当たっては以下の条件があるとの言及がありましたので、お知らせします。

※これまでと対応の変わるところがありますのでご注意ください。

①中国への入境地での政府指定ホテル等での14日間の集中観察
②北京に移動してからの自宅での7日間の自主観察
③7日以内のPCR検査陰性証明

この指示に従い、中国に入られた後、最短で22日目からの登校開始となります。②の期間内については北京市での居住地の小区の取り扱いに従っていただく必要がございますので、併せて確認をお願いします。